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| 2010年01月28日 15:00 新たな仲間を歓迎! 新規登録した方に「はじめての赤い翼」をプレゼント! |
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2010年1月28日(木)15:00から2月17日(水)23:59までに『ベルアイル』に新規登録してくださった方にもれなく、
ゲーム内アイテム「はじめての赤い翼」をプレゼントするキャンペーンを実施します。
「はじめての赤い翼」は、装備しているだけで休息中の体力回復量がアップする、とても便利なアイテムです。
装備制限がないので、初心者でもすぐに装備できます。
この機会に『ベルアイル』の世界に飛び込み、翼をゲットしてみてください。
<新たな仲間を歓迎! 新規登録した方に「はじめての赤い翼」をプレゼント!>
2010年1月28日(木)15:00から2月17日(水)23:59までに『ベルアイル』に新規登録した全てのログインIDに、
初心者から装備できる背中装備「はじめての赤い翼」をプレゼントいたします。
プレゼントの受取方法は2月下旬ごろ、対象者の方にメールにてご連絡いたします。
この機会に『ベルアイル』に参加してみませんか?
<『ベルアイル』のストーリー概容>
◆イントロダクション
世界を破滅に導いた、悪鬼「デモニカ」の襲来。
戦乱を潜り抜け、かろうじて生き残った人々は、
地上を捨てて樹上大陸「ベルアイル」へと避難した。
時は流れ、「ベルアイル」に新たな文明が築かれていくうち、
人々は地上の時代を忘れ、「デモニカ」への恐怖を失くしてしまっていた。
しかし、脅威は再び迫りつつあった――
人々たちは、脅威に対抗するべく力を蓄え、
再び地上を取り戻すべく行動を開始する。
◆「地上世界 ~序章:ドワーフの使者~」
「ベルアイル」を破滅せんと襲いくるデモニカの大群。
人間が恐怖におびえながら生活を営む中、
長きにわたり人間の前に姿を現すことのなかったドワーフたちがその姿を現した。
その目的は、共通の敵、「デモニカ」の脅威に対抗すること。
そして、失われた「地上世界」を取り戻すこと……。
◆「地上世界 ~第一章:地上への道~」
「デモニカ」の脅威が目前に迫り、ドワーフは「地上への道」を開くことを決意した。
ドワーフに忍耐力を認められた人間の冒険者たちは、
「ベルアイル」を支える世界樹の中へと進み「地上世界」を目指す。
世界樹の持つ生命力こそが最大の難関となることを、まだ知らないままに……。
◆「地上世界 ~第二章:幻影の竜~」
「地上世界」を目指す人々は、自身の手で災厄を招くこととなった。
樹内に巣食う“幻影の竜”との遭遇は、宿敵「デモニカ」に樹上への道標ともなりうる
狼煙のごとき瘴気を「ベルアイル」に噴出させてしまったのだ。
「デモニカ」は、瘴気渦巻く樹上の「プラーナ平原」と「ラージャン砂漠」に現れ、
人々に恐怖を刻み込むと、さらに「モノマキア平原」へと侵攻の歩を進める。
しかし、デモニカの侵攻の前に、人々はただ手をこまねいていたわけではない。
アリアバートの魔法研究所で極秘に研究が続けられ、「闇の精霊の源」を用いて
闇の精霊と契約を行い、ガーディアンとして使うことができるようになった。
さらに、新しい種類のルーンカード「ロジックルーンカード」を媒介とするこ
とで、闇の魔法系ガーディアン「リリス」を強化することに成功した。
意気揚々と「モノマキア奪還作戦」を発動するが、デモニカの前に手痛い敗北を喫し
遠征部隊の隊長「ガッシーニVIII世」は戦場の露と消えた。
この戦いは後に「モノマキアの悲劇」として人々に記憶されることとなる。
◆「地上世界 ~第三章:深淵の狂禍~」
一方、「樹内の坑道」を長年に渡り掘り続けるドワーフたち。
幻影の竜「カオティックタイラント」との遭遇により掘るべき道を見失っていた。
ただやみくもに掘れば、意志を持つかのように、壁が行く手を阻む樹内の坑道。
そして、ようやく新たな道を見つけ出し「第二階層」へ足を踏み入れた。
時を同じくして、「モノマキア平原」を覆う瘴気が徐々に薄まってきていた。
カルガレオン第二騎士団“鳳凰”の騎士「サイセン」が傭兵隊を率い、
ここに「第二次モノマキア奪還作戦」が発動された。
「第二次モノマキア奪還作戦」は、「ガッシーニIX世」が
初めて歴史の表舞台に登場した戦いとして、後世に記されることとなる。
「デモニカ」により瀕死の重傷を負った妹「ヒンシィ」を守るため、
「ガッシーニIX世」はその真の力を覚醒させた。
それを機に形勢は逆転、あまたの冒険者の活躍により
「デモニカ」の軍勢に充分な打撃を与えることに成功した。
「モノマキア平原」の瘴気が消え、青い空が戻ってきた。
人間と「デモニカ」の戦いは、まだまだ続く……。
◆「地上世界 ~第四章:異層の境界~」
樹内の深淵に挑んだドワーフたちは
世界樹の中腹に、外界の光が差し込む巨大な洞を見出した。
見上げれば、枝とも幹ともつかぬ巨木がアーチを描き
霧とも瘴気ともつかぬ靄の彼方に茫洋と空が垣間見える。
大陸を支える世界樹の壮大な景色を
目の当たりにし、樹上の民は圧倒された。
人々はベルアイルを作り出したルーンの力と
それを発動させ、護りの力を与えた者たちへ
驚きと畏怖と敬意を覚えつつ、感謝を捧げるのであった。
しかし、変化は地上への旅路を停滞に導いた。
ドワーフによれば、世界樹の護りの力とは異なる
不可思議な力で地上への道が阻まれているというのだ。
何か魔術的な力により掘削が進まぬことを語ったドワーフは
この地の捜索を人の手に委ねた。
『ベルアイル』運営チーム
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